WHAT'S NEW

更新履歴

Huuしょうぎの新機能や改善内容をお知らせしています。

の更新
  1. 対局のふりかえりで「たからさがし」

    対局のふりかえりに、もっといい手があった場面が「たから」として隠れています。お子さまはヒントを手がかりに自分で考えて手を探し、見つけると星がもらえます。間違えても減点はないので、楽しみながら振り返る習慣が身につきます。

  2. 将棋AIがさらにかしこくなりました

    AIの指し手を確認しながら、より自然で筋のよい手を指すよう訓練しました。AI対局で駒を動かすときの見た目のもたつきも減らしました。

  3. 「あぶないマス」の表示を見直しました

    盤上のオレンジのマスはこれまでは相手の駒に取られる場所すべてに塗られていましたが、取られたとしてもいい手もあるので、「置くと大きく損をする場所」だけに塗るようにしました。

  4. 「はこにわ」の問題の名前をあとから変更できるように

    作った問題の名前をあとから変えられるようになりました。作った問題はアプリを利用していない人にも共有できます。難しい問題を作ってお友達に挑戦してもらいましょう。活動ログの「おくる」ボタンでURLをコピーできます。

  5. 詰将棋の反応が速くなりました

    詰将棋で答えと違う王手をしたときに相手が応じるまでの時間を約3分の1に縮めました。

  6. 使い心地の修正

    電波のない場所でAI対局が始められないことがある問題、端末の時計が少しずれていると読み上げが鳴らないことがある問題、入力の設定によっては暗証番号が打てない問題を直しました。このほか、詰将棋やクイズの判定、もらった星の数の表示などの不具合を直しました。

  7. 「じぶんのちから」のお城の修正

    ブロックをたくさん置くと、お城が保存されなくなることがある問題を直しました。あわせて、スマホでの動きを軽くし、iPhoneで画面のボタンが押せなくなることがある問題にも対策しました。

の更新
  1. 新しい盤「ハロウィンの盤」が仲間入り

    「ほしの おみせ」に、かぼちゃ色に光る月夜の盤を追加しました。ときどきおばけやこうもりが遊びにきます。

  2. 将棋AIを改善しました

    たくさん対局させてより自然な動きになるよう改善したり、実際の対局でお子さまが勝ちにくくなっていた強さを、少しやさしくしたりしました。

  3. 使い心地の修正

    AIが指したときや持ち駒を打ったときに、駒の音が少し遅れて鳴る問題を直しました。このほか、「じぶんのちから」で画面が止まる問題や、読み上げ発音の不具合を直しました。

の更新
  1. じぶんだけの世界が育つ「じぶんのちから」

    遊ぶほどお子さまの世界が少しずつ育つ、空に浮かぶ小さなお城です。毎日の成長が「ブロック」になって届き、小さな成長でも目で見て実感できます。もらったブロックでお城を組み立てることで、数字では表せない成長を感じ取れます。

  2. 最初の画面をかわいくしました

    アプリを開いたときの「どこにいく?」の画面と、各ワールドのアイコンを、やさしいタッチで描き直しました。

  3. 詰将棋の「こたえ」は3回挑戦してから

    もともとは答えは一日一回までの制限しかありませんでしたが、これだと挑戦せずに答えをみれてしまうので、まず3回考えてからじゃないと「こたえ」を見られないようにしました。

  4. 駒の形が五角形になりました

    駒の既定の形を、本物の将棋駒に近い五角形にしました。これにより、自分の駒がどっちかぱっと見てわかるようになりました。

  5. 使い心地の修正

    アプリを開いた直後にボタンが反応しにくい問題、後手のお子さまのクイズで自分の駒の絵が逆さまに出る問題、トライアル開始後にお子さまのホームがぼやけたまま進めなくなることがある問題、「はこにわ」で攻め方の王を消せない問題などを改善を追加しました。

の更新
  1. AIの読みが確かになりました

    同じ考える時間の中で、明らかに損になる手を読まずに済ませ、そのぶんを大事な場面に回すようにしました。外部の将棋ソフトとの対局で成績が上がることを確かめてから入れています。いちばん上の強さ(Lv84〜100)は、以前よりわずかに手強くなっています。その下の強さ(Lv29〜83)は、考える量を少し減らして、以前とほぼ同じ手ごたえになるよう合わせました。いちばん上の強さで急に勝てなくなったと感じたら、ひとつ下の強さを選び直していただくと、ちょうどよい相手に戻ります。

の更新
  1. 守り方を練習できる「まもりのやしき」

    にんじゃの里に、「せめのやしき」と対になる遊び場を追加しました。攻めてくる相手から王さまを守り切れれば勝ち。コンセプトは「相手が次に何をしようとしているか」に気づくこと。王さまが次の手で詰まされそうになると画面がそれを知らせ、うまく受けられたときには「あいごま」などの将棋用語も自然と覚えられます。受け損ねてしまったときは「こうすれば のがれられた」を盤の上で見せてくれます。攻める側を一度経験してから守る側に回ることで、相手の立場で盤を見る力を育てます。「せめのやしき」と同じく、AI対局のしょうごう(称号)を3つ以上持っているお子さまから、にんじゃの里の入口と「きょうのミッション」に出てきます。

  2. 将棋イベントや大会での棋譜を記録するアプリを用意しました

    ブラウザとAndroidアプリストアからご利用いただけます。 ブラウザ版:https://kifu.huushogi.com/ Android版:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.huushogi.kifu

  3. しょうごう(称号)を9段階にしました

    アマチュア4級から3段程度の称号を増やしました。AIの強さの呼び方も「Lv」の表記に統一し、しょうごうの条件文に出る数字と対局画面などにでる表示が食い違わないようにしました。対局の記録一覧には、ミスなく指し切れた対局に「100(パーフェクト)」の印が付きます。将棋の金バッジはパーフェクト勝ちが必要なので記録からそれがわかるようにしました。

  4. AI対局のクイズを、盤のマスをタップして答える形にしました

    これまでは選択肢の文章を読んで答える形だったため、文字が読めないお子さまには難しい場面がありました。盤のマスを直接タップして答えられるようにし、出題の難しさもしょうごうの段階に合わせて選ぶようにしています。あわせて「取られて終わりの王手」をすすめてしまう、終盤で同じ問いかけが続く、盤をタップしても正解・不正解が出ずに止まる、クイズ中に関係のない駒が動いてしまう、といった不具合をまとめて直しました。

  5. AI対局で、選んだ強さと実際の相手が食い違っていたのを直しました

    強さを選ぶボタンを押しても、そのレベルちょうどの AI と対局できていないことがありました。ボタンの表示と実際の相手が一致するように直し、「おまかせ」でも次の対局の強さが分かるようにしています。レベルを選んで1局指しただけで「おまかせ」の強さまで上がってしまう不具合も直しました。Lv75 まで進んだお子さまには、その先は「おまかせ」で続けられるようにご案内します。現在はアマチュア5段相当までの強さが用意されています。

  6. 詰将棋の始め方と問題の中身を見直しました

    はじめての説明を1手詰め用と3手詰め用の2本に分け、いま解いている問題に合った説明が出るようにしました。「あそびかた」が1問解くごとに出てしまう、塔から入った一覧が一度消えて出直す、といった引っかかりも直しています。問題そのものも、相手の受け方が重くて手が止まりやすい9問を、難しさを保ったまま軽い盤面に差し替え、本番の1000問について「無駄な合駒」の判定をすべて付け直しました。駒を打てない場所に打ったときに何も言わずに戻っていたのも、理由を声で伝えるようにしています。

  7. かぞく対局で駒落ちが選べるようになりました

    大人とお子さま、兄弟姉妹など棋力の差がある組み合わせでも楽しめるよう、強い側の駒を減らして始める「駒落ち」を入れました。対局一覧にも手合(どの駒を落としたか)が並びます。

  8. 「なんで?」に答えやすくしました

    音声が使えない端末では、キーボードの音声入力でも答えられるようにしました。iPhone で「こえで こたえる」を押しても反応しないことがあったのを直しています。答えの文章が途中で切れて画面や読み上げに意味不明な文字列が出る、将棋の質問なのに「将棋以外のこと」と断られる、といった不具合も直しました。

  9. 対局ふりかえりを改善しました

    詰みで終わる作戦が「けってい」できない、作戦が当たっているのに「はずれ」と出る、作戦モードの★が同期のあとに消える、といった不具合を直しました。

の更新
  1. 本物の将棋盤そのままの「かやの ばん」

    榧(かや)の盤と黄楊(つげ)の駒を、一般的な寸法で作りました。この盤は特別に背景など全体的な雰囲気も変わります。いつか本物の盤を挟んで指す日への、橋渡しになればと思っています。

  2. お子さまの画面の見た目を全体的に整えました

    ホーム・詰将棋・にんじゃのさと・はこにわ・ひらめきのぎんが・ほしのおみせ・遊び方の説明まで、ひととおり描き直しています。文字と背景の明るさの差も見直し、読みやすさの国際基準(WCAG AA)を満たすようにしました。

  3. まだ勝てないお子さまに、いちばんやさしい相手を用意しました

    負けが続いてしまう状態が起きないよう、AIの強さの下限を見直しました。直近10局のうち3局以上を指していて勝率が5割に届いていない場合だけ、その対局のAIをとてもやさしくします。まず「勝てた」を経験してもらうことを重視しています。

  4. AIの強さの段差をなくし、読みも確かになりました

    Lv33前後で強さが1つ上がっただけで急に歯が立たなくなる段差があったのを、なだらかにしました。あわせて詰みを見つけるしくみと駒の価値の見直しを入れ、同じ考える時間でもより確かな手を指すようになっています。

  5. おまかせ対局にて、お子さまに合わせた強さの調整に不具合があったのを直しました

    対局を途中でやめたときや通信が切れたときに、それまで積み上げてきた強さの調整がとても弱いレベルに戻ってしまうことがありました。連勝しているのに相手が弱くなっていく不具合もあわせて直しています。

  6. 「戻る」を押したときの行き先を直しました

    お子さまの画面でブラウザやスマホの「戻る」を押すと、思ってもいない画面に飛んだり、ホームなのに何も起きなかったりしていました。世界からはホームへ、ホームからはアプリに入る前の画面へ、と順に戻るように直しています。開いていない世界の音声が裏で鳴ってしまうことも直しました。

  7. AI対局のクイズにて、お子さまに誤って教えていた箇所を直しました

    自分の王が守っている駒を相手が狙っているとき、「とられてしまう駒」と誤って教えていたのを直しました。対局中の「いまの こま、とられちゃう」というお知らせが、いま動かした駒ではない駒に出ることがあったのも直しています。さくせんが当たっているのに「はずれ」と出ることがあったのも直しています。

  8. 保護者さま向けのご案内を書き直しました

    ガイドとヘルプを、いまの画面に合わせて全面的に書き直しました。別の端末を追加する方法・つづきから遊ぶ方法・かぞく対局・メールの届き方など、これまで書かれていなかった項目を足し、古い説明を整理しています。

の更新
  1. 攻め方を練習できる「せめのやしき」

    にんじゃの里に新しい遊び場を追加しました。小さな盤で「相手の王さまをどう追い詰めるか」だけに集中して練習できます。まず AI のお手本を見て、同じ形を自分で並べ直し、実際に指してみる、という流れです。置き間違えても1つ戻す・ぜんぶ並べ直すができるので、勝ち負けを気にせず何度でも試しながら、こうやると詰ませることができるのかを学んでいきます。問題はお子さまの級位に合わせて出し分けられ、途中でやめても、戻ってきたら続きから遊べます。AI対局のしょうごう(称号)を3つ以上持っているお子さまから、「きょうのミッション」とにんじゃの里の入口に出てきます。

  2. 成長レーダーの5つの力を作り直しました

    「先読み力」「粘り力」「挑戦力」「自立力」「継続力」の出し方を全面的に見直しました。これまでは、遊んだ記録がまだ少ないうちにレーダーが極端な形になったり、がんばっているのに伸びない力があったりして、お子さまの実際の様子と合わないことがありました。実際の記録をもとに測り方を作り直し、レーダーの形がそのまま得意・不得意として読めるようにしています。過去の記録もさかのぼって計算し直しているので、これまでの伸びもそのまま見られます。

  3. 詰将棋の手数が、実際に解いたときの手数と合うようになりました

    「9手」と書いてあるのに実際は7手で詰んでしまう、書かれている解き方どおりに指しても途中で進めなくなる、ということがありました。すべての問題を実際に解き直して点検し、表示と中身が食い違っていた問題を直しています。これまでに解いた記録や「といた日」はそのまま残ります。

  4. 詰将棋・はこにわで、遊びのじゃまになる動きを直しました

    駒を動かした直後に画面が数秒固まる、1手指すと画面のレイアウトが崩れる、演出の途中で盤が動いて押したいところを押しそこねる、相手の持ち駒が「けってい」ボタンに重なって押せない、駒をつまむとページごと動いてしまう、といった引っかかりをまとめてなくしました。「はこにわ」で本来より簡単に詰んでしまうことがあったのも直しています。

  5. AI対局まわりの修正

    同じ形が繰り返されて引き分けになる千日手(せんにちて)のとき、負けたように表示されていたのを、引き分けとして正しく伝えるようにしました。また、通信が不調な場合に手が止まってしまう問題を修正しました。

  6. ストーリー・めいろしょうぎを直しました

    ストーリーで、まとめ画面から先に進めなくなってしまうことがあったのを直しました。「つぎへ」ボタンが背景に溶けてお子さまが気づけない点も、はっきり見えるようにしています。めいろしょうぎでは、赤いマスの意味が実際に取られるマスと食い違っていて、避けたのに取られる・通れるはずの道を避けてしまう、ということがありました。見た目と実際をそろえています。

  7. せっかく遊んだ記録が残らないことをなくしました

    端末の時計がずれていると記録が保存されないことがあった点と、詰将棋で自分なりの解き方を見つけたときにそれが残らなかった点を直しました。

  8. 保護者さま向けの画面まわりを直しました

    お子さまを追加できないときなどに、英語のままのメッセージが出ることがあったのを日本語にしました。退会したあとにログインしようとすると画面が行ったり来たりして進めなくなる、ログイン用メールの宛先が届かない状態になっていても気づけない、といった点も直しています。

  9. そのほか、こまかな使い心地をたくさん良くしました

    AI対局では、王さまの逃げ場を1マス減らすたびに盤が光るようになりました。追い詰められていることが目で分かるので、「あと少し」が伝わります。詰将棋の「じっせん」では、指せない手を選んだときに声でも教えるようにしました。まだ字が読めないお子さまでも、なぜ進まないのかが分かって止まりません。保護者さまには、お子さまを追加できないときにその場から契約の変更に進めるようにしています。このほか、お届けするメールの文面や件名、「戻る」を押したときの動き、iPhone・iPad での表示崩れや読み込み中のちらつきなど、毎日さわる部分の細かなつまずきをまとめてなくしました。

の更新
  1. 新しい盤「宝石の盤」が仲間入り

    「ほしの おみせ」に10種類目の盤を追加しました。宝石箱をあけたような濃い紫の盤で、カット面が光をきらりと返します。駒も種類ごとに違う宝石(王さまはダイヤ、飛車はルビーなど)になります。

  2. AIの指し手が速くなりました(強さはそのまま)

    将棋エンジンの読みの効率を上げ、これまでと同じ強さをより短い考慮時間で出せるようにしました。AIレベルごとの手応えは変えていないので、オフライン時の対局では端末が熱くなりにくく、電池も長持ちします(オンライン時はサーバー側での計算)。

  3. AIの「せいかく」がより個性として出るようになりました

    AIごとに決めていた指し方のくせ(どんどん攻める・しっかり守るなど)が、よりその個性どおりに指し手に反映されるようになりました。これまで以上にそれぞれの個性が出る対局を楽しめます。

  4. AIがまれに将棋のルールに反する手を指していたのを修正

    AIが、打った歩でそのまま詰ませる「打ち歩詰め」という反則の手を、ごくまれに指してしまうことがありました。将棋のルールどおり指せないようにしています。あわせて、王手が長く続く局面でAIの思考が止まってしまうことがある不具合も直しました。

  5. 同じ手をくり返すと対局が終わらなかったのを修正

    AIとの対局で同じ局面がくり返されると、いつまでも決着がつかないことがありました。将棋のルールどおり、同じ局面が4回続いたら引き分け、王手をかけ続けた側は負けとして、きちんと対局が終わるようにしました。

  6. 手数の長い詰将棋で、正しくない手順を「せいかい」として見せていたのを修正

    11手以上の長い詰将棋で、解答として表示する手順が最後まで詰んでいないことがありました。手順の作り方を見直し、表示するすべての手順が本当に詰みまで届いていることを機械的に検査したうえでお見せするようにしています。あわせて、盤面の並びに誤りがあった詰将棋3問も直しました。

  7. 「はこにわ」で難しい問題が保存できなかったのを修正

    自分で作った問題のうち、星が4つ以上つく難しいものが「ほぞんできなかったよ」と出て保存できない状態になっていました。

  8. 「考える力」の記録が一部さかのぼって消えることがあったのを修正

    成長レポートで使う積み上げの記録が、アプリの更新をまたいだときに一部リセットされてしまうことがありました。古い記録の形でも読み直せるようにして、これまでの積み上げが失われないようにしています。

の更新
  1. 駒の動かしやすさを大きく改善しました

    指で駒を運んでいるあいだ、置ける場所と行き先が指に隠れずはっきり見えるようになりました。また端末によっては駒が指から遅れてついてきたりしないよう、小さなお子さまでも狙ったマスに置きやすく改善しています。

  2. 「むげんの塔」が絵本の世界に生まれ変わりました

    解いた問題の数だけ高くなっていく塔を、奥行きのある手描きの世界として描き直しました。塔をタップするとお子さまのアバターが入口まで歩いていき、くぐると窓に明かりがともって問題の一覧へ入ります。上を見上げるほど遠くが霞んで果てが見えず、「まだまだ上がある」とわくわくしながら次の一問へ向かえます。

  3. 詰将棋の「王さまの逃げ方」がすぐ伝わるように

    じっせんモードで詰められなかったとき、これまでは最初から手順を再生し直していましたが、お子さまが最後に置いた場面の続きから王さまの逃げ方だけを見せるようにしました。待ち時間が減り、いちばん見てほしい「逃げ方」がはっきり伝わります。

  4. 遊びやすさと読みやすさを、細かなところまで磨きました

    冒険の出題や対局中の画面表示、ログインまわりなど、日々のあそびのなかで気づきにくい小さなつまずきを一つひとつ直しました。他にも将棋エンジンや画面の改善により端末が熱くなりにくく電池も長持ちするようにしています。

の更新
  1. 詰将棋の問題をより意味のある形に見直しました

    お子さまの実際の解きやすさをもとに全レベルを並べ直し、簡単な問題が続きすぎず、途中で急に難しくなる段差も少なくなるよう工夫しました。「昨日は解けたのに今日は全然わからない」だったり「簡単すぎてつまらない」というつまずきが減ります。

  2. 保護者ダッシュボードを4つのタブに整理

    情報が縦に長く並んでいた画面を、「おうち」「紹介」「おしらせ」「せってい」の4つのタブに分け、見たい情報にすぐたどり着けるようになりました。

  3. ログイン画面の入力の手間を減らしました

    メールアドレスの打ち間違いが疑われるときは「もしかして、こちらのまちがいかな?」と候補をご提案します。ログインメールが届かない、という行き違いが起きにくくなります。他にも小さな改善を加えてより手間がかからないようにしています。

  4. はこにわで問題を作っても星が増えない不具合を修正

    お子さまがはこにわで問題を作っても星の残高に反映されないことがある不具合を直しました。あわせて、まったく同じ問題をくり返し作って星を集めることはできないようにしています。

  5. 解約まわりの不具合を修正しました

    解約の取り消し(再開)が必ず失敗してしまう不具合と、解約後のご案内先が正しく開かない不具合を修正しました。あわせて、解約の手続きへの導線をわかりやすくしています。

  6. ブラウザの翻訳機能で画面が真っ白になる不具合を修正

    スマートフォンやパソコンのブラウザが自動でページを翻訳したときに、画面が固まったり真っ白になったりすることがある不具合を修正しました。

  7. 通信が不安定なときに「メンテナンスちゅう」とお知らせします

    通信基盤で広い範囲の障害が起きているときは、原因がお手元にあるかのように見えないよう、画面にその旨を表示するようにしました。復旧すると自動で消えます。

の更新
  1. お友だち・ご家族の紹介で、おふたりともおトクに

    契約中の保護者さま専用の紹介コードをお配りできるようになりました。コードを受け取った方は次回のお支払いが1回50%OFFに、紹介してくださった保護者さまも、お相手の初回のお支払いが確定するたびに1か月ぶん50%OFFになります。コードの発行・入力は「ご契約の管理」画面から可能です。

  2. 夏の新しい盤「うみの ばん」が登場

    南の島の明るい浅瀬をイメージした、きらきら光る海の盤を追加しました。駒はサンゴやウミガメなど海のなかまの色になり、駒を置くとマスから泡がふわっと浮かびます。お子さまがあそんで集めた星と交換して使えます。

  3. はじめてのお子さま向けに「つみ体験」を追加

    将棋をはじめたばかりのお子さま向けに、みじかい対局で駒の動かし方や「つみ」の楽しさにふれられる体験を追加しました。ヒントには動かす向きを示す矢印が出て、音声でもやさしく導きます。オンボードのあとに一度おすすめとして表示され、そのあとも何度でも開けます。

  4. 「おうえんモード」がもっと頼もしくなりました

    将棋をはじめたばかりのお子さまのAI対局で自動的に働く「おうえんモード」を強化しました。相手の駒をとれるチャンスや、自分の駒がねらわれている場面を音声とひとことでやさしく教え、うまくチャンスをつかめたときはしっかりほめます。ルールを覚える前でも、迷わず考えながら対局を進められます。

  5. 子どもホームで「きょうのミッション」を主役に

    お子さまのホーム画面の一番上に「きょうのミッション」の専用パネルを置き、今日やることがひと目でわかるようにしました。毎日のあそびの入り口が迷わず見つかります。

の更新
  1. AI対局のふりかえりで、負けた対局の詰みから学ぶ機能を追加

    攻め込まれた場面をどうやって乗りきるかを試行錯誤できる仕組みを追加しました。うまく守れたかどうかだけでなく、そのまま進んだ場合の詰みの手順も盤の上で最後まで再生して見せます。負けてしまった対局も、次につながる学びに変えられます。

  2. コンピューターの読みが速く・正確になりました

    対局相手のコンピューターの内部を大きく改善し、同じ待ち時間でもより深く・正確に読めるようにしました。あわせて「せめる・まもる・きまぐれ」といったAIの性格が、それぞれの個性どおりに指し方へ反映されるよう調整しています。お子さまの成長に合わせて、より歯ごたえのある対局を楽しめます。

  3. 詰まされたとき「なぜ負けたか」が盤の上でわかるように

    コンピューターに詰まされて負けたとき、王さまの逃げ場がもうないことを盤の上でやさしく見せてから結果をお知らせするようにしました。これまで未勝利のお子さまにしか出ていなかったこの演出を、より多くのお子さまにも表示するようにしています。

  4. ふりかえり画面の動きをなめらかにしました

    対局のふりかえりを開いたときの画面のもたつきを軽減し、解析の待ち時間中もスムーズに操作できるようにしました。

  5. 星が正しく増えない不具合など、さまざまな修正

    一部の対局や練習で星が増えなかったり巻き戻ったりする不具合、対局きろくが空のときにボタンが反応しない不具合、応援モードで王手のヒントが出ない・レースが表示されない不具合、おすすめの解説がまれに生成されない不具合などを修正しました。あわせて動作の安定性も高めています。

の更新
  1. 保護者ダッシュボードの成長レポートを大きく刷新

    お子さまの育ちを表すレーダーを、直近だけでなくこれまでのすべての積み重ねで表すようにしました。あわせて棋力の推移グラフも追加しています。お子さまの長期視点の成長をより実感していただけます。

  2. AIの棋力をよりなめらかに調整しました

    ある程度強くなると、AIの強さが急に上がってしまうことがありました。これを改善し、少しずつ強くなるように調整しました。

  3. 対局中に特定の条件をクリアしたら星がもらえるように

    AI対局のなかで、持ち駒を使って攻めたり、詰みを読み切ったりするなど、特定の条件をクリアすると多く星がもらえるようになりました。お子さまの棋力に合わせて達成条件が変わります。

  4. はじめてのお子さま向けに「おうえんモード」を追加

    将棋をはじめたばかりのお子さまの対局では、駒を置ける場所・動かせる場所をわかりやすく光らせて示し、動かせない駒や王手を見逃したときなどを音声でやさしく教える「おうえんモード」が自動で働くようになりました。ルールを覚える前でも、迷わず楽しく対局を進められます。

  5. Apple Pay / Google Pay に対応

    支払い方法の種類に Apple Pay / Google Pay が追加されました。

  6. 細かな不具合の修正

    保護者ダッシュボードの学習習慣で合計時間が「1分未満」と誤って表示される問題、お子さまを切り替えたときに日次ボーナスの星が誤って加算される問題、AI対局のクイズが同じ種類で連続してしまう問題、オフライン起動時にアプリが立ち上がらない問題など様々な改善を行いました。

の更新
  1. 課金完了メール誤送信のお詫び(実際の課金は発生しておりません)

    2026年6月15日〜20日の間に無料トライアルを開始された一部の保護者さまへ、誤って課金完了をお知らせするメールをお送りしていました。これはメール送信側の不具合によるもので、実際には料金は一切発生しておらずトライアル期間中のままです。ご請求やプランの状態に影響はございませんのでご安心ください。現在は正常に動作しています。

  2. 「謎解きの箱庭」がもっと遊びやすくなりました

    「みる」「とく」を一つの画面にまとめて整理し、解いた問題の手順をあとからふりかえって再生できるようにしました。また、まだ解いていない問題では答えをすぐ見せず、まず自分で考えるようやさしく促すようにしています。お子さまが自分のペースで考える力を育てられます。

  3. 「謎解きの箱庭」で問題が固まってしまう不具合を修正

    箱庭の問題を解くときに、持ち駒が多い局面などで画面が固まってしまうことがある不具合を修正しました。相手の最善の逃げ方は正しく保ったまま、スムーズに解き進められるようになっています。

  4. コンピューターの相手がお子さまの実力にもっと寄り添うように

    「おまかせ」で選ばれるコンピューターの強さが、お子さまの調子に合わせてより自然に上下するよう改善しました。いつでも「ちょうどいい」勝負を楽しめます。

  5. 夕方の盤面が時間とともに移ろう演出になりました

    「ゆうがた」の盤面が、対局が進むにつれて夕焼けから夜空へと変わり、街灯がともる演出になりました。対局の流れを背景の景色でも感じられます。

  6. 細かな不具合の修正と動作の安定化

    クイズの正解が2つ表示されることがある不具合、王手されているときに駒が打てない場面の表示ズレ、家族対局のふりかえりがまれに止まる不具合、読み上げ(音声)が途切れる不具合などを修正しました。あわせて、少し前の端末(iPhone 7 など)で駒をタップ・移動したときの反応をなめらかにしました。

  7. ダッシュボードから気軽にご感想を送れるように

    保護者ダッシュボードに「ひとこと」フィードバックカードがでるようになりました。お気づきの点やご感想を、お気軽にお寄せいただけます。通常のお問い合わせはこれまで通りダッシュボードの「ご意見・ご要望」から行えます。

の更新
  1. 「ほしの おみせ」がオープンしました

    対局や冒険で集めた星を、盤面のデザインと交換できる「ほしの おみせ」を公開しました。お子さまが頑張って集めた星で、自分だけのお気に入りに着せ替えられます。きらびやかな金色の盤や虹のかかる盤など、見た目も音も一つひとつこだわって作りました。今後も集めた星で交換できるアイテムを追加していく予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください!

  2. コンピューターの相手に「3つの個性」が登場しました

    コンピューターとの対局で、相手の性格を「せめる・まもる・きまぐれ」から選べるようになりました。性格によって指し方のクセが変わるので、いつも同じパターンではなく、いろいろなタイプの相手と向き合いながら考える力を育てられます。

  3. 対局の始め方がわかりやすくなりました

    「だれと あそぶ?」から始まる一つの流れに整理し、相手選び・つよさ・性格を順番に選ぶだけで対局を始められるようにしました。お子さまが迷わず、遊びたい対局にすぐたどり着けます。

  4. これまでの対局の成績がひと目でわかるようになりました

    対局の記録一覧に、勝った数や対局数をまとめた成績サマリーを追加しました。お子さまがどれだけ頑張ってきたかを振り返りやすくなり、成長の実感につながります。

の更新
  1. 電波がなくてもAIと対局できるようになりました

    飛行機の中や電波の弱い場所でも、コンピューターとの対局を楽しめるようになりました。お出かけ先や移動中でも、ネットにつながっていなくてもいつも通り遊べます。

  2. 「じぶんのちから」が見やすく生まれ変わりました

    お子さまの成長を表すグラフ(じぶんのちから)で、それぞれの力がなにを表すかを解説するようにしました。お子さまの得意・これからの伸びしろがひと目でわかるようになりました。

  3. AIがさらに強く・かしこくなりました

    対局相手のコンピューターの読みの速さと精度を大きく改善しました。お子さまの成長に合わせて、より歯ごたえのある対局を楽しめます。

の更新
  1. もっと遊びやすく、たくさんの改善を重ねています

    今週は目に見える変化は少ないのですが、お子さまがもっと気持ちよく遊べるよう、画面や土台のあちこちを細かく磨きました。成長グラフ(じぶんのちから)の見やすさ、詰将棋に正解したときの達成感の演出、はじめての設定のスムーズさ、端末への負荷低減など、小さな改善をたくさん積み重ねています。あわせて、大きな新機能も並行して開発中です。次回の更新をどうぞお楽しみに。

の更新
  1. 将棋盤に奥行き(3D傾斜)の表現を追加

    将棋盤を 0°/15°/30° の3段階で傾けて表示できるようになりました。平面の盤面に比べて駒の前後関係が直感的に把握しやすくなり、実際にテーブルの上で将棋を指しているような没入感が生まれます。お好みに合わせて平面表示に戻すこともできます。

  2. 忍者の里のデザインをリニューアル

    「忍者の里」を、より自然な風景に見えるようにデザインを刷新しました。近い将来、ここに新しい学習ステージが追加される予定です。

  3. 保護者の方も「迷路将棋」で遊べるように

    これまでお子さま専用だった「迷路将棋」を、保護者の方もプレイできるようにしました。家族ランキングにも保護者の記録が並びます。

  4. メール配信をワンクリックで停止できるように

    お知らせメールに、ワンクリックで配信を停止できる仕組みを追加しました。また、アカウント詳細画面でも配信停止・再開が可能です。重要なお知らせはこの設定に関わらず配信されるため、必要な情報が届かなくなる心配もありません。

  5. 詰将棋の改善

    詰将棋の手が指せないケースで何故その手が指せないか理由を説明するようになりました。また、初期局面ですでに王手になっていた不正な詰将棋7問を修正しました。

  6. 学習データの取りこぼしを改善

    迷路将棋、詰将棋、AI対局が稀に記録されないことがある不具合を修正しました。

の更新
  1. 称号システムが登場

    お子さまの成長のふしめに称号がもらえるようになりました。称号プレートのデザインで一覧でも個別画面でも見やすく、AI対局の相手名も序盤から少しずつステップアップしていく称号にそろえています。称号は今後も追加していく予定です!

  2. ホーム画面を追加

    ホーム画面を追加し、対局や冒険へのアクセスがより直感的になりました。

  3. 対局の演出を改善

    AIが考えているときに次に動く駒だけが小さく揺れたり、勝ったときに自分の駒が一斉にダンスする演出を追加しました。対局の余韻をより感じられます。

  4. ふりかえりで駒を動かすと音が鳴るように

    棋譜のふりかえり画面で駒を進めたり戻したりするときに、軽い効果音が鳴るようになりました。手の進みが感覚的に伝わります。

  5. 弱いAIが同じ手を繰り返す不具合を修正

    いちばん弱いレベルのAIが、同じ場所へ駒を行き来させてしまう不具合を修正しました。序盤の対局がより自然に進みます。

の更新
  1. 対局の流れが画面の色でわかるように

    序盤・中盤・終盤でヘッダーの色が変わるようになりました。対局がどの段階にあるかを、文字を読まなくても直感的に感じ取れます。

  2. ふりかえりに「戦場の熱さ」を表示

    棋譜ふりかえり中に、盤上のどのマスが激しく争われているかをひび割れのエフェクトで表示するようになりました。どこで勝負が決まっていたかを一目で確認できます。

  3. 詰みチャレンジが登場

    対局中に詰みを正しく読み切ってゲームを決めた場合、星がもらえる「詰みチャレンジ」が追加されました。詰みを読み切る力を育てるきっかけになります。

  4. 「考える力」グラフに詰みとクイズを反映

    詰みチャレンジの達成状況や対局中クイズへの回答が、保護者向けのレーダーグラフ(考える力・読む力など)に反映されるようになりました。

  5. 保護者ダッシュボードの活動ログにアシスト・クイズ情報を追加

    AI対局後の活動ログに、ヒントを使った回数やクイズへの取り組み状況が表示されるようになりました。勝ち負けだけでなく、どう考えて指したかが記録されます。

  6. 詰将棋の問題を14問追加

    3手詰め9問・5手詰め5問を新たに追加しました。以前の不具合で削除された問題の補充です。

  7. iPadで駒が途中で止まる問題を修正

    iPad(Safari)で駒をドラッグ中にキャンセルされてしまうことがある不具合を修正しました。

  8. 「間違えた」ボタンで自分の手まで戻るように

    対局中の「間違えた」ボタンが、直近の自分の手番まで正しく戻るよう修正しました。

  9. 成り駒が見やすくなった

    成り駒の文字にオレンジの影がついて、なっていない駒と見分けやすくなりました。

  10. 駒を動かすときの動きがなめらかに

    駒をドラッグしたときの引っかかりを解消し、タッチ操作への反応が速くなりました。

の更新
  1. 保護者が子どもに向けてスタンプを送れるように

    直近7日以内の家族対局にスタンプを押せるようになりました。お子さまの画面にはスタンプが届き、タップすると星10個と交換できます。

  2. 詰将棋の成績が正しく記録されるように

    詰将棋を解いても☆が獲得できない不具合を修正しました。

  3. 対局中のルール違反を修正

    王手されているときに王手を解除しない駒が打てる不具合と、打ち歩詰めが誤って通ってしまうことがある不具合を修正しました。

  4. 初回のおすすめAIレベルを調整

    はじめてAIと対局するときに推薦されるレベルが強すぎることがある問題を修正しました。最初は弱いAIから始まり、勝利を重ねながら段階的に上がるようになります。

  5. AIが無駄な駒損をしにくくなった

    角・飛車が相手の歩に取られやすい場所に動いてしまうことがある問題を改善しました。AIがより賢く動くようになり、対局がより自然になります。

  6. 駒の音が3種類に

    駒を動かす音・取る音・打つ音がそれぞれ異なる音になりました。打つ音は鋭いパチッ感、取る音は重めの音で、盤面の状況が音でも伝わりやすくなります。

の更新
  1. ふりかえりを最後まで見ると星がもらえる

    対局後のふりかえりをスキップせず最後まで見ると、星が1つもらえるようになりました。結果だけでなく振り返る習慣をつけやすくなります。

  2. 苦手問題クイズが登場

    過去の詰将棋や対局で間違えた問題を中心に出題する「苦手問題クイズ」が追加されました。期間を空けて繰り返すことで、苦手を克服できます。

  3. 迷路将棋の危険がわかりやすく

    迷路将棋で敵の駒が動いたとき、どのマスが危険かを赤→青の色変化でわかりやすく表示するようになりました。どこに踏み込むと捕まるかを直感的に確認しながら遊べます。

の更新
  1. はこにわがもっと使いやすく

    なぞときを作るときに、解くために必要ない駒を自動でとりのぞく機能を追加しました。また、余った駒を相手の持ち駒として「わたす/わたさない」の2択でかんたんに選べるようになりました。

  2. はこにわの詰み確認が安定

    詰みチェックが長引いたときに10秒程度でタイムアウトをお知らせするようになりました。複雑な手筋は読めなくなりますが、長い手筋を正確に読むよりもずっと終わらない不安を軽減することを優先しました。

  3. 対局ふりかえりに危険な駒を表示

    対局のふりかえりで、自玉を脅かしている駒から王へ矢印が表示されるようになりました。どの駒に気をつければよかったかが一目でわかります。

  4. ふりかえりのはこにわ転送を改善

    対局のふりかえりから謎解きのはこにわへ転送できる局面を、お子さまの棋力に合った手数に自動調整するようにしました。1手詰めは転送対象から外れ、ちょうどよい難しさの問題だけが作れます。

  5. 迷路将棋の表示を修正

    ゴールマスに敵の駒がいるときに次に進む方向の矢印が消えてしまうバグを修正しました。

  6. 今日のミッションの動作を改善

    今日のミッションをタップすると、適切なレベルの問題や対局に直接移動できるようになりました。

の更新
  1. 対局のふりかえりが充実

    対局後に「せめる力」「まもる力」のバーや、局面の解説が表示されるようになりました。お子さまがどの場面でうまく指せていたかを感覚的に振り返ることができます。

  2. 棋譜ふりかえりから詰将棋問題が作れるようになりました

    対局後の棋譜ふりかえりで、良い局面を見つけた場合に、その局面をなぞときの箱庭にコピーできるようになりました。

  3. 詰将棋に「残り駒」ルールを追加

    詰将棋を解くときに使える相手の持ち駒にすべての残り駒が含まれるようになりました。より本格的な詰将棋の練習ができます。

  4. 迷路将棋の表示を改善

    捕まってしまった原因が画面で分かるようになりました。どこで失敗したか確認しながら再挑戦できます。

の更新
  1. AI対局の難易度を調整しました

    「おすすめAI」の強さを少し下げ、お子さまが少しだけ勝ちやすくなるようにしました。

  2. 詰将棋の画面表示を見やすくしました

    詰将棋を解くときの画面レイアウトを整理し、残り手数や進捗、不正解の内容がひと目で分かるようになりました。

  3. iPhone/iPadで音が出なくなる不具合を修正

    iOS端末でBGMやキャラクターの声が突然聞こえなくなることがある不具合を修正しました。

  4. AI対局を段階的に強くしていくように

    強いAIに挑戦するには、その1つ手前のAIで銀メダル以上を取ることが条件になりました。順番にステップアップして達成感を積み重ねられます。

  5. 迷路将棋でも☆がもらえるように

    忍者の里の「迷路将棋」をクリアすると☆が獲得できるようになりました。集めた☆は成長の記録に反映されます。集めた☆は将来のアップデートで何かに使えるようになります。

  6. 保護者ダッシュボードのAI対局表示を改善

    保護者ダッシュボードの活動履歴で、お子さまがどのくらいの強さのAIと対局したかがレベル付きで表示されるようになりました(例:「つよいAI(Lv42・自動調整)に 勝ち」)。

  7. 詰将棋で王さまの逃げ方が見られるように

    詰将棋で王さまを早くつかまえすぎたり、うまくつかまえられなかったときに、「本当の王さまはこう逃げるよ」というデモを見られるようになりました。逃げ道を知ることで、次の一手が考えやすくなります。

  8. AI対局中に「さくせんチャンス」をお知らせ

    AI対局で有利な局面になったときに、「さくせんモードでふかくよんでみよう」とお知らせするようになりました(1局につき1回)。

  9. 箱庭エディターの操作ヒントを追加

    箱庭で問題を作るとき、最初に「まずは おうさまを うごかしてみよう」とやさしく案内するようになりました。はじめてでも迷わず作り始められます。

  10. 家族の招待がもっと分かりやすく

    保護者設定の「家族を登録する」を「家族を招待する」に変更し、パパ・ママ・祖父母の追加に費用がかからないことを明記しました。

の更新
  1. 「忍者の里」ワールドを解放

    こども画面に「忍者の里」が追加されました。今後ここには深い思考・戦略的な思考を育てることができる様々な学習ステージが追加されていきます。

  2. 忍者の里の最初のステージとして「迷路将棋」が登場

    「迷路将棋」は小さな盤面で複数の駒が同時に展開する中を捕まらないようゴールまで進むゲームです。数手先を確実に読む力がないと上位階層はクリアができません。これにより深い思考を育むことができます。

  3. AI対局の「ためす」「さくせん」のAIを3段相当にしました

    AI対局の「ためす」「さくせん」で利用されるAIが3段相当に強化されました。これにより、より高度な戦略を学ぶことができます。※これまでは不具合により4級相当でした

  4. 対局盤面の表示を改善

    対局中の盤面表示がより見やすくなりました。相手と自分の駒の区別や、駒の移動元や移動先が強調表示され、視覚的に分かりやすくなっています。

の更新
  1. 対局ふりかえりの「おすすめ」の不具合を修正しました

    自分や相手の手番でおすすめの手の表示が正しく行われるようになりました。

  2. 対局ふりかえりの「さくせん」の不具合を修正しました

    さくせんを実行すると自分の手番が二連続続く不具合を修正しました。

  3. 大人も脳トレに使えるようになりました

    大人でもできるようにこども登録の年齢制限を撤廃しました(18歳以上は「おとな」の選択肢が表示されます)。詰将棋や詰将棋作成を楽しんでください!

  4. AI対局がさらに安定

    AI対局中に通信が一時的に切れた場合に20秒ほどAIの手が止まる問題を改善しました。

の更新
  1. AIの強さを調整しました

    レベル1・2のAIが、うっかり詰みの見逃しをするようになりました(前回のアップデートで終盤が大幅に強くなってしまっていました)。

  2. AI対局がより安定

    サーバーが混み合っているときでもAI対局が途中で止まりにくくなりました。

  3. 対局ふりかえりの「おすすめ」を改善

    対局のふりかえりで、相手の手番でも「おすすめ」ボタンが使えるようになりました。

  4. 同期処理の効率化

    複数端末での同時操作などを想定して複雑な作りにしていた部分を削りシンプルな構造に変更しました。これにより少しバッテリー消費が削減されます。

の更新
  1. AI対局でバッジがもらえるように

    AI対局で勝ちを積み上げていくとバッジがもらえるようになりました。もらえるバッジの一覧は近日公開予定です。

  2. AI対局中に詰みチャンスをお知らせ

    AIとの対局中に詰みが見えたらたまにお知らせするようにしました。きっかけを作ることで、より深く考える力が身につきます。

の更新
  1. 毎週の成長レポートメールをお届け

    お子さまの1週間の成長をまとめたメールが届くようになりました。級位・思考力レーダー・ハイライトをひと目で確認できます。

  2. 家族対局で勝つとスターがもらえるように

    家族対局に勝つと10スターもらえるようになりました。冒険の励みにしてください!

  3. AIがもっと「ちょうどいい」強さに

    弱めのAIがより自然な手を指すようになりました。はじめたばかりのお子さまでも楽しく対局できます。

  4. AI対局中のクイズがもっと自然に

    クイズが駒を動かした直後ではなく少し間を置いて表示されるようになりました。答えた後は自分の手がピカッと光って、盤面を思い出しやすくなっています。問題の精度も改善しました。

の更新
  1. ベータ版をリリースしました!

    Huuしょうぎベータ版を公開しました。お気づきの点がありましたら、フィードバックからご連絡いただけると嬉しいです。

の更新
  1. 盤面の利き・囲いが見えるようになりました

    飛車や角の利き筋、囲いの守りのつながりが盤面上にリアルタイムで表示されます。ふりかえり中も確認できます。

  2. 対局中のクセを検知してお知らせ

    王手放置・タダ取られ・詰み見逃しなど、よくあるクセをリアルタイムで検出し、盤面上にエフェクトでお知らせします。

  3. 将棋AIの評価精度が向上

    AIの形勢判断がより正確になりました。守りの評価(囲いの結束度・逃げ道)が改善され、よりバランスの取れた対局が楽しめます。

の更新
  1. 級位(きゅうい)が自動で計算されるように!

    お子さまの対局・詰将棋・学習データから、15級〜初段の級位を自動算出します。成長レーダーチャートで5つの力(先読み力・粘り力・挑戦力・自立力・探究力)も確認できます。

  2. 成果をシェアできるようになりました

    お子さまのマイルストーン達成や箱庭の問題をSNSやメッセージでシェアできます。アカウントなしでAI対局を体験できる公開ページも追加されました。

の更新
  1. AIがお子さまに合わせて強さを調整!

    対局AIが、お子さまの実力に合わせて自動的に強さを調整するようになりました。ちょうどいい勝負が楽しめます。

  2. 将棋エンジンが高速化

    将棋エンジンをWASM化し、AIの思考速度が大幅に向上しました。よりスムーズに対局できます。

  3. ワールドマップが新しくなりました

    5つの学習エリアを一目で見渡せるワールドマップ画面が登場。行きたい場所をタップしてすぐに移動できます。

  4. ダッシュボードから対局スタート

    子どもダッシュボードから直接、家族対局やAI対局を始められるようになりました。

の更新
  1. 箱庭(はこにわ)機能が登場!

    お子さまが自分で詰将棋の問題を作れるようになりました。作った問題は保護者が解くことができます。

以前の主な更新(まとめ)

  1. ストーリーモードで将棋の基本を学べます

    物語に沿って冒険を進めるだけで、駒の動かし方・ルール・戦い方が自然に身につきます。将棋を知らない保護者でも、教えることなくお子さまが一人で学べます。

  2. AIとの対局で力だめしができます

    お子さまの上達に合わせてAIの強さを選べます。勝ち負けのプレッシャーなく、自分のペースで挑戦できる設計です。

  3. 詰将棋で考える力を鍛えられます

    1手詰から始まる段階的な詰将棋で、先を読む力と集中力を育てます。ヒント機能で詰まっても安心です。

  4. 家族どうしで安心して対局できます

    登録した家族メンバーだけで対局できる、安全なオンライン対局機能。知らない人と対戦することはありません。

  5. 対局のふりかえりで学びを深められます

    対局後にAIが手を解説。良かった手・もう少しの手が可視化され、次の対局に活かせます。

  6. 保護者ダッシュボードで見守れます

    お子さまの学習状況・対局記録・成長グラフをひと目で確認。将棋を知らなくても成長がわかります。

  7. ひらがなベースのやさしい画面

    4歳から読めるよう、ほぼすべての画面をひらがな表記に。音声読み上げにも対応し、文字が苦手でも遊べます。

  8. きょうだい・ご家族で使えます

    お子さま一人ひとりに記録を作成でき、それぞれの進度に合わせて学べます(最大9人まで)。